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デリケスキン

デリケートゾーン黒ずみの原因をまとめてみました

春に向けての悩み事は?
なんといっても開放的な季節までに肌ケアをしたいということが1番。

 

それも、悩みのトップはダントツで「vio、デリケートゾーン」のこと。
★黒ずみがひどい
★原因とケア方法を知りたい
そんな気持ちですね。

 

なぜ黒ずむのか?

 

そもそも、vioまわり、デリケートゾーンはどうして黒ずむのでしょうか?
ここからは、従弟の薬学博士、コスメ会社研究員Dr.HSに聴いたことを元にまとめてみます。

 

日本人は黒ずみやすい

 

まず、日本人は「肌を焼くと黒くなる体質の女性が多い」、なので黒ずみやすい体質。
そうなんですって!

 

白人は肌を焼くと真っ赤になって、火傷みたいになる女性がほとんど。
でも、日本人は、小学生時代を思い出しても確かに「真っ黒元気娘」が多い。
水着の跡が真っ白にくっきりが健康の証明(^^)
肌の一部で露出もしているvioまわり、デリケートゾーンも同じということですね。

 

でも、紫外線が当たるわけでもないし、、、?
これはちょっと大変な事実ですが、紫外線は目からも入るので、直接的に当たっていなくても影響は受けています。

 

紫外線は黒ずみの原因になるメラニンを造る一番の犯人。
なので、紫外線対策はとても大事。

 

普段の生活にも原因が潜んでいる

 

さらに、普段の生活にも犯人が潜んでいる。

  • ・下着との摩擦、擦れ
  • ・下着の密着、圧迫
  • ・ムダ毛ケアの影響

そんなことも関係してるとか。

 

キツイ感じのインナーを常用していると、股のあたりが刺激、圧迫されてその部分が黒ずむ。
良くあるのは、下着のラインに沿って黒ずむ症状。

 

カジュアル派でジーンズなどのピッタリ系の服が多い女性は、それだけデリケートゾーンもしっかりと圧迫している。
それで刺激が強く多くなってメラニンが発生する。

 

さらには避けられないことなのに原因になっていることも。

  • ・生理用ナプキンによる圧迫や擦れ

 

そして、オシャレのための肌ケアでも。
デリケートゾーンの周囲のムダ毛処理をするときに、

  • ・剃刀などで強い刺激

を受けて黒ずむ。

 

そんな普段の何気ない生活の多くのことが原因になっています。

 

そして、そして、本当にこんなこと!?っていう原因もある、、、。

 

例えば、学生さんやOLさんなら、椅子はどうかしら?

 

  • ・講義講堂の硬い椅子でデリケートな部分が圧迫されていない?
  • ・Olさんなら、堅い椅子にデリケートな部分を押し付けていない?

 

そんな小さな圧迫も、毎日続いて積み上がればストレス、刺激になっています。

 

女性ホルモンの影響

 

現代社会はストレス社会。
お仕事だけでなく、子育て中のママ、学生生活もストレスだらけ。
コミュをしっかりしないと疎遠になるのが主な原因。

 

それで、ストレスが溜まる。

 

ストレスでいちばん怖いのは不眠
不眠は心身ともに不調をもたらす原因になって、自律神経などもアンバランスに。

 

解消しようと暴飲暴食気味になると今度は身体のバランスが崩れて潜在的な体調不良に。
そうなると、ホルモンバランスもおかしくなって、黒ずみの遠因にも。

 

毎日が快適でゆったりしていることはとても大事な要素。
生活改善も対策の1つですね。

 

ビタミンをしっかり摂っている?

 

食生活も振り返ってみることができます。
ビタミンは足りていますか?

 

果実などで必要なビタミン類を摂ることができていますか?

 

美白コスメを使っている女性はわかると思いますが、ビタミンは黒ずみ対策になります。
美白系コスメには必ずビタミンが入っています。

 

まずなんといってもビタミンC。
美白系コスメには必ず入っているビタミン。
抗酸化作用でメラニンの抑制にいちばんのビタミン。

 

インスタント食やコンビニ食で、自然な食材からのビタミン補給が足りていないかも。
きちんと3食摂っていても、好きなものばかりでビタミン不足かも。

 

ビタミンC、A、B群などが摂れているかどうか確かめてみてください。

 

vioは毎日どうしている?

 

やはりここにも潜んでいる黒ずみの犯人。

 

  • ・タオルなどで擦って洗っている
  • ・シャワーなど刺激の強い洗い方をしている

これも良くないのです!

 

こすって洗うことでどうしても摩擦がおきます。
水流が強いシャワーを当てると刺激になります。

 

もともととっても柔らかくてデリケートな部分。
それだけに、ほかのところよりも丁寧にソフトに扱うのがベスト。

 

ここは、自分を大切にしてじっくりケアがいちばんですね。

 

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